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	<title>簿記初心者</title>
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	<description>簿記をはじめようと思っています</description>
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		<title>税理士とは</title>
		<description><![CDATA[簿記はまだ３級の勉強なのですが、簿記にはこの上にもまだ級があります。
３，２，１と難しくなっていくのですが、この簿記１級をとると税理士の試験受験資格を得ることが出来ます。
将来税理士を目指している人には、簿記は必須科目となっているのです。会計系の一番難しいと言われている資格は公認会計士ですが、税理士も簿記１級が受験条件となっているので、その難しさもわかってもらえるのではないでしょうか。
さて税理士という言葉はよく聞きますが、実際にはどういった仕事をする資格なのか知っていますか。
税理士の仕事というのは、その名の通り税金に関する国家資格となっています。
サラリーマンですと自分がどれだけの税金になっているは会社がやってくれるのでわからない人も多くいると思いますが、自営業などを営んでいる人ですと自分で確定申告する必要があります。
そのとき誰しも税金に関する知識があるわけではありません。確定申告するといっても何から始めればよいかわからないのではないでしょうか。
そんなときに税理士さんが活躍します。
税理士の権限の一つに依頼者に代わって確定申告を行ったり青色申告の承認申請をすることが出来ます。
また不服申し立てなども依頼者に変わって行うことが出来るのです。
まさに税金のエキスパートといってもいいでしょう。
あと会社の会計業務を行うことになります。財務書類の作成や、会計帳簿の記帳の代行などのお仕事もあります。
簿記の１級をうかってから受験資格が認められる難しい資格ですが、もし簿記にくわしくなりより上の資格を取りたいというときは勉強してスキルを磨いてはいかがでしょうか。
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		<title>簿記管理と税務調査</title>
		<description><![CDATA[猛暑が続いていますが、皆さま熱中症など対策は万全にされていますか？
私は、熱中所にはかかっていませんが、夏バテ気味で、そうめんを食べるのがやっとの状態です。
さて、先月簿記を記入するに当たり、鉛筆で書いているって言いましたが、当然のことですが、本来やってはいけないこと。
付箋を貼るのも、あまり好ましくない行為です。
間違えだらけになってしまうことは、良くないこと。
とはいえ、鉛筆書きで仕上げておくことはいけませんよね。
だって改ざんする恐れがある行為だから。
ということで、今はしっかり最初からボールペンが気にしています。
訂正印だらけではありますが・・・(;￣―￣川
付箋を貼るのが好ましくないと言ったのは、簿記を記入するに当たってと言うことではなく、付箋の外し忘れをしないようにということ。
こういった付箋のメモ書きが、税務調査のとこに税務調査官にcheckされるのだそうです。
簿記管理が必要なのは、運営のために大切なのと同時に、正しく納税するための処理でもあるから。
簿記もしっかり税務調査ではcheckされるのです。
税務調査官は、重箱の隅をつつくような行為をしてきます。
メインは、重箱の隅つつきといっても過言ではないくらい。
だからこそ、もっとcheckされやすい簿記の帳簿は、完璧に仕上げてある必要があるのです。
これが雑になっていると、気合を入れて調査されちゃいますよ。
優良納税者という印象を与えるためにも、月に一度は、帳簿が完璧に仕上がっているか、メモの外し忘れはないかといったことをcheckしておく必要がありますよ。
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		<title>簿記と私</title>
		<description><![CDATA[知人の会社の簿記を任せられて、すでに2度目の月末を何とか終えることが出来ていますが、個人事業主とはいえ、やはり帳簿は最低でも1週間に1度はつけるべきですね。
子供が風邪をひいたり、はたまた自分がダウンしたりと2週間ほど帳簿をつけるのを後回しにしていると、あっという間に溜まってしまう上に、ミスの連発(Ｔ＿Ｔ）
ということで、ワタクシ、簿記は月末に一度ｃｈｅｃｋをするまで本当はいけないことかもしれないけれど、鉛筆書きにしました。
で、最終的に見直してみて、間違えがないことを確認してから、ボールペンで書き直す。
最初は付箋などを張り付けて忘れないようにしていたのだけれども、その付箋のメモ書きすら分からなくなってきてしまって・・・。
簿記をもっと真剣にやっておけばこんなことにはならなかったのかしら・・・。
税理士事務所でも、個人経営の方の依頼は受け付けているようですけど、本当に片手間程度に出来るレベルの用で、その片手間レベルを私は知恵熱出しながら、必死にやっているって・・・。
中小の企業でも、きっと簿記に必要な知識のレベルは、すごいものなのだろうなって、経理の方たちを雲の上の人のように崇めてしまいそうです。
簿記は分かり出すと、絡まっていた毛糸がスルスルとほどけてくるように分かってくるようなのですが、私にはまだまだ分からないことだらけ。
もっと簿記に関する知識をつけていかなくては！
とりあえず、領収証は日付順に止めることと、項目をすぐにメモっておくことにします。
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		<title>簿記実践開始！</title>
		<description><![CDATA[突然ですが、ワタクシ簿記の資格もないままに、実践で簿記を始めることとなってしまっています。
(Ｔ＿Ｔ)
というのは、知人の方が入院され、その方の家が自営業だったのですが、簡単な経理だからやってほしいと頼まれたのです。
ひー！。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡
いきなり実践で軽くパニクっています。
といっても、知人の方が非常に分かりやすく指導してくださっているので、簿記についてあまり分からなくても、それなりに右ならえで帳簿をつけることが出来ています。
いずれは、簿記についてちゃんと内容を把握しながら仕事をしていくことが出来ればな。
なんて思っているのですが、今はやるしかない！と自分に言い聞かせてやっているところです。
簿記をすると、どうしてもその会社の状況が分かってしまうことから、特に個人経営の場合は、あまり他人に経理を託したくないのだなってことが非常に良くわかりますね。
会社の運営状況、人件費、などなど非常に良く見えてきてしまいます。
知人も、だからこそ、簿記について僅かな知識しか持っていないながらも、私にこの仕事を依頼してきたのかもしれませんね。
頼まれたからには、責任を持ってしっかり仕事させていただきますよ！
とりあえず、知人が入院してからすでに3週間以上が経過していたので、記帳やお金の流れを順序立てて書いていくことから始めて、ようやく先月の帳簿をつけおわることが出来ました。
(￣(エ)￣)ｖ
今月からも、簿記の実践頑張っていきますよ！
そしてゆくゆくは、税務調査の徹底対策も始める心意気でいます！
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		<title>簿記3級取得への抱負</title>
		<description><![CDATA[簿記の資格を取得しようと思いながらもなかなか本腰を入れずに月日が経過し、さすがに周囲から言われるようになっている言葉が「本当に簿記の資格を取得する気があるのか？」という強い言葉。
そう、簿記の資格を持っている人からしてみれば、特に3級レベルは、独学で十分に取得できるレベルであり、私のようにダラダラと勉強し続けるレベルでもない。
そう、本当に日商簿記3級の資格を取得しようという気持ちがあれば、数カ月の勉強期間があれば、十分に合格できるのです。
ああ、こんなやる気のない私を暴露し続けていたことに、穴があったら隠れたい気分・・・。
いっそのこと、ブログを閉鎖してしまおうかとも思ったのですが、これも私すべてだし、自分への戒めとして残すこととします。
アラサーは記憶力が悪いと言っても、50代になってから簿記の試験を受け、合格している人も沢山います。
そう、私は勉強したくないことを年齢のせいにしたり、子育てのせいにして逃げていたのです。
情けない・・・。
6月の試験の申し込み受け付けは、4月末で終了しているので、11月におこなわれる試験には必ず申し込むつもりです！
数カ月もの勉強期間があるのだから、今回は自分自身の甘さを戒め、しっかり勉強していこうと思います。
最低でも毎日1時間の勉強時間を自分に課せようと思います。
累計でいいから毎日最低1時間、これの積み重ねによって簿記3級取得頑張ります！
この試験を受けることができなかったらかなりのヘタレ人間。
（今でも十分にヘタレだけど）
さあ、資格取得のために勉強しますぞ！
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		<link>http://www.cnqz.net/archives/34</link>
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		<title>簿記3級の合格率は7割です</title>
		<description><![CDATA[簿記の勉強をしていて思うこと。
何と自分が難しいという固定概念がついてしまったものは頭に入ってこないものかということ。
そして、30代を超えた脳みそは、記憶力が恐ろしくなくなってきていること言うこと。
(T_T)
中学の小テストなんて、休み時間ですべて暗記したっていうのに今じゃ時間がいくらあっても記憶していってくれないよ私の脳みそは。
10代で一生分の記憶を使いはたしているのではないかと思うほどの記憶力の悪さにちょっと自己嫌悪の春です。
6月の簿記試験は、今の私では受験費用をそのまま溝に捨てるのと同じことだと思い、申し込むことをしませんでした。
そして簿記の資格をとると豪語しながらまだちゃんと簿記の資格を取得できていない自分に自己嫌悪。
春だというのになんとも後ろめたい気持ちでいっぱいです。
こうなったら11月の試験に向けてちょっと本腰入れて簿記の試験勉強してみようかしら。
なーんて考えいます。
簿記の試験を受ける人たちのブログ（私から見れば雲の上の級を受ける方々）をのぞいていると、簿記の試験に向けて勉強時間を累積してみたりと、自分を追い込んでいるなって感じがします。
簿記の試験に向けて緊張感が感じられますね。
このくらいでないとやはり簿記の資格に合格なんてできないですよね。
日商簿記3級の合格率は7割。
これを多いととらえるか、低いととらえるか、今の私は確実に残りの3割確定です。
私も簿記の試験勉強時間を累積していって、もっと自分を追い込んでいかないとね！
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		<link>http://www.cnqz.net/archives/33</link>
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		<title>簿記の勉強スタイル</title>
		<description><![CDATA[簿記検定の試験を受けようとするとき、勉強方法はいくつかあります。
・参考書を利用して、独学で勉強する方法
・通信講座を利用して勉強する方法
・学校へ通って勉強する方法
私のように、意志の弱い人間は、高いお金を払って通学するほうが確実に合格へとつながるのでしょうが、簿記の試験に合格してやるぞという意志と、自宅学習するに当たり雑念が入らないという人は、通学よりもはるかに低価格な通信講座で十分簿記試験に合格できると思いますよ。
実務経験のある人は、当然、独学で勉強する方が多いのでしょうね。
仕事をしていることのおさらい・確認といった感じの勉強になってくるので、独学でも十分に試験にパスするのでしょうね。
当然私の場合は、学校へ通って試験を受けるほど、経済的にも余裕はありませんので、通信講座もしくは、独学ということになります。
私の場合、一体どこから手をつければいいかもわからないような状況ですので、独学で勉強していくことは、非常に時間がかかるし、効率も悪くなってしまうのでしょうね。
でも、努力家の方なら、独学でも十分に簿記の試験にパスすることはできますよ。
もちろん、2級・1級はさすがに難しいでしょうけど。
会計士を目指しているような方ほど、専門学校などでしっかり勉強しているようです。
大切なことを簿記の資格を取るという目標をしっかり持つこと。
「何か資格を取得しようかな」というあいまいな目標では、私のようにずるずると簿記初心者から少しも前進していけませんよ。
(´-ω-｀;)ゞ
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		<title>簿記の資格と就職</title>
		<description><![CDATA[簿記の資格を取得することって、会社で経理等を担当している人でも、必要だと感じているようです。
最終的には税理士さんのチェックが入り、決算などはお任せしているという企業で事務処理全般をこなしている人でも、簿記３級から勉強を始めるのがお勧めだといわれているみたい。
一体簿記ってどこまで専門的なことを求められるのだろう・・・。
なんてネガティブに考えていてはいけませんよね。
実務経験をこなしている人は、簿記の中でも、今企業で必要とされている部分をピンポイントでやっている。
簿記の資格取得のための勉強とは、どの企業へ行っても即戦力となれるような知識を身につけることを言うのでしょうね。
実務経験もある現役の方が、転職を視野に入れて、簿記の資格を取得しようと考えるとき、最終的には２級を取得しておくことがベターであると考えているのであれば、専業主婦の私は、３級取得で就職先は見つかるのかしら・・・
(――゛)
前途多難でございますね。
でも、簿記の資格を取得しておくことで、無駄になるわけでもないし、表現が悪いけど、資格の中でも最も潰しが利く資格ではないでしょうか。
経理の仕事でなくても、自分のやっている仕事が経理と絡んでくることは多かれ少なかれある。
完璧に経理をこなしてくれる人がいる会社なら、全く関与せずに仕事をする可能性もあるけれど、経費で落としてもらうための伝票作成だって、あちこちに簿記絡みの用語が記入されています。
知らず知らずのうちに簿記に触れながら仕事をしているものなのですよね。
ということで、簿記の基礎用語でも勉強してみようかしら・・・。
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		<title>簿記・新年の抱負</title>
		<description><![CDATA[新しい年を迎え、今年こそは簿記の資格を取得してやるぞ！
と、通信講座の思惑にまんまとはまりそうな感じのする今日この頃、皆様、新年明けましておめでとうございます。
今年こそは、リアルに簿記に関して勉強していることについて随時報告していけたらいいな。
そのためには、やはり超初心者から始めるのが一番かな。
カリスマ的存在になっている女性の言葉に、「資格を取るなら最上級を取れ！」って言葉が空けれど、千里の道も一歩から。
超初級から勉強し始めて何が悪い！
私の今年の目標は、どんな低い級でもいいから、簿記に関して少しでも知識をつけて、合格すること。
あまりにも級が低くて、高校生しか受験していないって言うので、私のプライドが許せないのなら、せめて問題集で合格ラインとれるくらいまで勉強していくつもりです。
私の記憶力はかなり落ち込んでいて、どれだけ勉強していけるかわからないけど、何もしないで「できない」と言っているくらいなら、少しでも簿記について勉強していきながら、「ここが分からない～」と愚痴っていたほうがよほど前向きなのでは？
ということで、今年新年の抱負は、ゆっくり、のんびりでもいいから、確実に簿記につていの知識をつけていこうというものです。
簿記に対して知識を持っている人にとっては、かなり歯がゆい内容かもしれないけれど、こういった勉強のやり方もあっていいと思うので。
マイペースで簿記について勉強していきます。
そこんとこヨロシク！
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		<title>ビジネスマンのスキルアップのためにも</title>
		<description><![CDATA[簿記とは日本で発祥したものなのでしょうか？
そもそも簿記という言葉を作ったのは、福澤諭吉だそうです。
簿記は英語表記で“Bookkeeping”です。
これを訳したのが福沢諭吉なのですが、「bookingを感じで当て字にした」や「帳簿記録・帳簿記入を略した言葉」などの説があります。
この言葉を作った人が今は一万円札の顔になっているんですから、なんだか縁を感じますよね。
それとも、簿記という言葉を作ったから、一万円札に起用されたのでしょうか。
そんな簿記の歴史はかなり古くまでさかのぼります。
単式簿記であったとはいえ、古くはローマ時代の古代彫刻の中にも彫られていたとか。
そのあと14世紀から15世紀のルネッサンス期になって複式簿記が発明されたとも言われています。
当時のヨーロッパでは商業資本が勢いを増してきて、商品の生産や商品の取引が非常に発達し、それに伴って簿記の必要性が非常に出てきたようです。
なんと、今から500年以上も前から簿記があったとされているのです！想像以上の歴史があったということを知って驚いたと同時に、簿記がどんなに大切なものかっていうことも感じることができました。
今では簿記というと一般的に複式簿記のことを指すようになりましたが、ずいぶんと長い歴史があったのですね。
はたしてこの知識が試験で必要になってくるのかどうかは全くわかりませんが、予備知識として持っておいても無駄ではないと思いますよ。
今の時代、パソコン、英語、簿記ができればビジネスマンとして最高のスキルを持っているといっても過言ではないそうです。
帳簿をつけるといった行為は経理の事務の方の仕事といったイメージは今は持たないほうがいいようですね。
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		<link>http://www.cnqz.net/archives/29</link>
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